低温やけど

今年も残すところ半月となりましたね
朝晩の冷え込みも厳しく、ゆたんぽや電気毛布を使われている方も多いと思います
低い温度でも長時間同じ場所を当てていると 低温やけどになってしまいます 低温やけどの鯨飲の多くは、ゆたんぽだそうです
低温やけどの場合はすぐに症状はでず発疹や水疱のみのこともありますが ジリジリとした痛みが続きます
眠る前にはお布団からゆたんぽを出す、電気毛布は電源を切るなどし 今年も残りわずか、何もなく無事に終わりたいですね

さの皮フ科クリニック|京都|さの皮フ科スタッフ

2018年12月13日 木曜日